Research Center for Advanced Science and Technology, The University of Tokyo

開発 (Development)


実際の現場で役立つ支援技術の提供を目指し,普及したICT機器をベースにしたシステム開発による研究成果の製品化を行なっています。企業や海外の研究開発機関との連携も進め,支援技術の開発・普及の促進を図ります。



これまでに巖淵研究室で開発された製品


タッチ&リード (読み書きに困難のある児童・生徒向けの支援アプリ)

      > 「タッチ&リード」の入手はこちら

OAK (カメラを利用して重度障害のある人の動きを非接触で検出する観察・スイッチ活動支援ソフト)

      > 「OAK Cam」の入手はこちら

Lime (障害のある子どもの入試におけるパソコン利用を支援するソフト)

      > 「Lime」のダウンロードはこちら

キッズIMEスイッチ (小学校の各学年までに習得した漢字に限定して漢字変換できるソフト)

      > 「キッズIMEスイッチ」のダウンロードはこちら

Lotus (時間認知に困難のある人のための60分タイマー,タイムエイド)

      > 「Lotus」の入手はこちら

Uz (時間認知に困難のある人のための10時間タイマー,タイムエイド)

      > 「Uz」の入手はこちら

訪問介護向け話題提供システム

      > 詳細についてはこちら

e-PP (介助が必要な人のためのコミュニケーション支援システム:Electronic Personal Profiler)

      e-PPは現在利用できません。

Unicorn.net (ウェブベースの多言語コミュニケーション支援システム:UNIversal Communication Over Remote Network)

      Unicorn.netは現在利用できません。